SERVICEサービス紹介

メディア

多彩なメディアを組み合わせて
伝えたいメッセージを
効果的に届ける

競争が激化する販売市場において、
伝えたいメッセージを効率よく消費者に届けることは
販促活動の重要な課題となっています。
朝日オリコミ名古屋では、メディアの選定・バイイングは
もちろん、それぞれのメディアの特性を踏まえた上で、
狙ったターゲットに想いが正しく届く
最適な組み合わせをご提案します。

POINT1
多種多様な
メディアに対応
POINT2
メディア特性の
豊富な知識と経験
POINT3
目的達成が目指せる
メディアを提案

マスメディア

「マス=大衆」に対して効果的に情報伝達できるマスメディア。
身近なツールで不特定多数の消費者が情報を受け取ることができ、影響力が強いメディアです。

テレビ
幅広い年代への接触率が高く、認知度を急速に上げたい、広く浸透させたいときに有効。沢山の情報が一度に伝わる映像を用いるため、情報伝達速度・リーチの獲得率も高いです。
影響力が強く信頼度も高いメディアですが、若年層に響きにくい、広告コストが高い、原稿審査が厳しいなどの注意点もあります。
ラジオ
中高年層や自動車ドライバーに強く、大都市圏よりも地方への影響力が高いメディア。聴取習慣がある消費者に強く、番組提供による継続的な広告で効果を発揮します。また、TVより低コストで継続しやすいです。
ただし若年層に弱く、ながら聞きされやすい事・視覚的イメージが無い事から情報が伝わりにくい場合があります。
新 聞
全国への広範な到達力があり、公共性・情報の信頼性を背景としたメディアのため、社会的な信頼感で最も優位です。印刷媒体の「読む」特性から詳しい情報も伝えやすく、中高年層に強い反面、若年層に弱いこと、原稿審査が厳しいことなどが注意点として挙げられます。
雑 誌
有料メディアのため消費者が積極的に情報を得ようとする上、ターゲットを絞った訴求に適します。さらに雑誌は保存し読み返す傾向があるため、深いコミュニケーションにも最適です。エリアを絞れない、発行までに期間が空き情報鮮度が保ちにくいなどの注意点があります。

SP広告

特定のターゲット・エリアに対して販売促進を目的とするSP広告。
受け手の印象に残りやすく、商品などを試す機会としても最適のため、購買意欲に繋げやすいメディアです。

交通広告
学生や現役社会人に強く、通勤通学などでの反復効果が最も優位です。特に鉄道は地域の交通網の中核であり、エリアを効率よくカバーできます。接触機会が多く埋没しやすいため、注目を引くクリエイティブにする工夫が必要です。
サンプリング
商品サンプルなどを配布するサンプリングは、見込み顧客へのPRに強く、商品の良さが伝わりやすいため購買意欲に大きく影響します。アンケート・ヒアリングを同時に行うことで顧客の生の声を集めることも可能。配布コスト、天候による影響があることが注意点です。
フリーペーパー
エリア・ターゲットの絞り込みが可能で、地域密着によりリピーターを育てられる強みがあります。無料で配布されるため多くの人に届きますが、ターゲットでは無い層にも配布されることや、次の発行まで情報鮮度が保ちにくいなどの注意点もあります。

朝日系メディア

様々な切り口から情報を発信できる朝日系メディア。
ターゲット毎に分類されたメディアで効率的に広告を行えます。

朝日新聞
中高年層に強く、特に大都市圏での到達率が高いメディアです。大学・大学院卒ユーザーが焼く41%と多く、他新聞と比べて、ホワイトカラー層、学生、主婦層が多いです。新聞特有の若年層への弱さが注意点です。
エリア広告
販売所(ASA)単位もしくは県単位でのエリアセグメントが可能。判型、ページ数、用紙の種類、配布日、特殊加工なども柔軟な加工が可能です。新聞購読が少ない若年層に弱いです。
朝日小学生新聞
20代~50代の子育て世代の教育関心層に強いメディアです。教育系商品やサービスを展開する企業に向いており、認知度・購買意欲の向上に適しています。
EduA
20代~50代の子育て世代の教育関心層に強くいメディアです。保存性が高く何回も読み返すことから深いコミュニケーションに適しています。ターゲットが絞れ過ぎてしまうため、広く発信したい場合などは注意が必要です。
休刊日チラシ広告
中高年層に強く、低コストながら広域へ情報発信が可能です。若年層に弱いこと、出校日が決められていることから計画的な運用が必要です。